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浄水器と活水器、どこがちがうの?

浄水器とは、水道水に活性炭や中空糸膜をとうして水をろ過し、水道水の塩素などをある程度取り除く装置のことです。

水道水をろ過するだけなので、マイナスイオン効果などの体に良い効果はありません。

また、フィルターやカートリッジの交換を怠ると、塩素を除去する効果が落ちるばかりか、細菌類が繁殖します。

ここで紹介する、元付け「セラミック活水器ウイズピュア」は、遠赤外線放射率の高い特許製法による、 ファインセラミックスを4種4層にした本体内部に、水圧を利用し、水を激しく衝突させることで生じる電子で、 塩素などの有害物質をイオン化(無害化)して、水をイオン化することで、活性酸素を消去するなど、 安全で体に良い、天然水の様な活性化した水を作ります。